さりげなくアピールする
道に迷って、気づけばなぜかラブホテル街・・・飲み会のあと、家の方向が同じだという女性を送って、一緒に帰ることになった。ところが、駅に向かって歩いていたはずなのに、どうやら道を間違ってしまったらしい。気がつくと、ラブホテル街に紛れ込んでいた。女性は明らかに不安な様子だ。
下を向いて黙り込んでしまっている。もちろん、いきなりラブホテルに連れ込もうなんて、これっぽっちも思っていなかった。でも、知っていたクセに間違ったフリをしてホテル街に連れてきたんだと、彼女に勘違いされたらどうしよ?
タグ
2011年10月27日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:出逢いの仕方
おもしろい話7割、マジメな話3割の法則
ネコにミルクを与える番長のところでも書いたが、女性は「ギャップ」に弱い。恐そうだ「けど」本当はやさしい。勉強はできない「けど」手先は器用。背は低い「けど」バランスは悪くない。「けど」の前後での、プラスとマイナスのギャップだ。
これは言わば「錯覚」を利用したものだが、「振幅」によるギャップもある。
たとえば、おもしろい「のに」やさしいとか、細い「のに」空手の有段者だとか、無口な「のに」足が速いなど。言わば「のに」の人である。もっともわかりやすいのが、おもしろい「のに」やさしくてマジメ、だろう。
タグ
2011年10月21日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:出逢いの仕方
どこでも使える”常備ネタ”を持とう
どこでも使える”常備ネタ”を持とう!
「どうも、僕です」
知っている人は知っていると思うが、これはくりいむしちゅ―。有田の自己紹介、というかネタだ。もっとも簡潔で印象的な自己紹介とも言える。
このような「持ちネタ」や「キメゼリフ」をひとつかふたつ持っていると、手軽にキミの存在を印象づけることができる。
タグ
2011年10月20日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:出逢いの仕方
キャラクターを変えて演じる
正攻法だけじゃダメ?それならキャラクターを変えてみる
「おい、B男、次、何飲む?」
「アラ、アタシ?何にしよ~かな~。じゃ、カシスソーダ!」
「おいおい、イキナリなんだ?」
「ちょっとお、何、見てんのよ~?早く頼みなさいよ~、もう!」
「誰か止めろよ~」
「もうやだ!アタシひとりだけ、バッカみたい」
「・・・・・・・・・・・!」
タグ
2011年10月19日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:出逢いの仕方
クルマが女を落とす強力な武器になる理由
それまで女にモテなかった男が、クルマを買ったとたん次々に女をモノにするようになったという話はよく聞くケースである。クルマが女を口説く強力な武器になる理由は、次のような生理学的なメカニズムが女の体に作用しているからだ。
クルマの振動を足や腰で受けると、性器に集中している感覚受容器を刺激する。それが大脳皮質に快楽として伝えられ、性欲を導く誘い水となるというわけだ。が、振動ならなんでもいいというわけではなく、ノロノロ運転のゆっくりした振動は、ちょうど通勤電車のように眠気を誘うだけである。逆に小きざみで速すぎると、ジェットコースターのように恐怖心をあおってしまう。
タグ
2011年10月18日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:出逢いの仕方